働きマン

日テレ働きマンの画像や壁紙ダウンロード、原作の漫画、アニメ、キャストなどをはじめ挿入歌、オープニング、エンディング、働きマンのネタバレや名言、ストーリーなど立ち読み情報などを紹介。
働きマンの携帯やコミック、ユーチューブでの動画や速水もこみちなどの出演者の最新情報、衣装協力や感想、cdプレゼントや働きマンの結末、テーマソング、キャラクター占いなどを紹介していきますのでご活用ください。
働きマンが連ドラ化したことで多くの注目をあつめています
あらすじですが、菅野美穂が演じる主人公の松方弘子は、出版社に勤務する週刊誌編集者。28歳で独身。元巨乳。
仕事や恋人との関係で悩んでいようが、プライベートが犠牲になろうが、いざ仕事となると男スイッチが入ったのかと思うほどの働きぶりで、ニックネームは“働きマン”。
キャストは以下のとうりです
松方弘子■菅野美穂
梅宮龍彦■伊武雅刀
成田君男■沢村一樹
菅原文哉■津田寛治
小林明久■荒川良々
渚マユ■平山あや
梶舞子■吉瀬美智子
田中邦男■速水もこみち
堂島保■野仲イサオ
山城新二■吉沢悠
荒木雅美■佐田真由美
原作者・安野モヨコは『別冊少女フレンドDXジュリエット』(講談社)掲載の、『まったくイカしたやつらだぜ!』でデビューを飾る。
1995年から『FEEL YOUNG』に連載された『ハッピー・マニア』が、その画風と勢いのあるコメディ描写で人気を呼んだ。
連載デビューまでは、岡崎京子のアシスタントをしていた。
アニメーターとしてデビューし、「実写を超える」物凄いメカアクション作画が、アニヲタの間で話題となった。
1984年、赤井孝美、岡田斗司夫、山賀博之らとともに株式会社ガイナックスを設立し、1988年にトップをねらえ!で監督デビュー。
その後、新世紀エヴァンゲリオンやふしぎの海のナディアなどの話題作を世に送り出し、トップクリエイターとしての地位を確立しましたね。
ちなみに、働きマンを読んでみての感想。
一言で表すなら・・・
あーっ、働きたーい!!
何よりも「働かなくちゃ」そう思える一冊でした。
主人公・松方弘子は週刊誌の記者で、まるで廃人になったかのようにエネルギーを消尽するほど働く女性。
どうしてそうなるかというと、仕事モードに突入する“男スイッチ”が入ると、松方は仕事を3倍のスピードでこなし、その間は睡眠も恋愛も、仕事以外すべてのことをシャットアウトするため。
そりゃ廃人になるわな・・・(笑)
働きマンDVD1巻発売記念イベントが、2月に秋葉原にてありました。
オープニングは、90年にリリースされたユニコーン『働く男』のカバーをPUFFYが歌う。
エンディングはチャットモンチーの『シャングリラ』
菅野美穂(30)主演の日テレ系ドラマ「働きマン」(10月10日スタート、水曜・後10時)の主題歌を、5人組バンド・UVERworld(ウーバーワールド)が歌うことになった。
その名も「浮世CROSSING」
もともと原作漫画のファンだったボーカル・TAKUYA∞(27)が、作詞を手がけた。
「働く人への応援を込めた」軽快なロックナンバー。
去年はアニメ化されて、結構な高視聴率だったようですし、ドラマも好調ですよね。
働きマン診断というものがあったので、さっそくやってみました^^
私のタイプはというと・・・
◎松方弘子 働きマン度は70〜90の働きマン
あなたは、かなり仕事好き。立派な仕事マニアと言えます。
ただし、仕事に対する好き嫌いは激しく、やりたいと感じる仕事には一生懸命ですが、気の向かないことには手もつけないというワガママ働きマンでもあるでしょう。
また、自分の意見や企画に賛同を得られないと、どっと落ち込むことが多いようです。仕事マニア度としては高いほうなのですが、結果を手にできないことが多いかも。
夢と希望に満ち溢れているので、仕事仲間からは好かれているでしょう。
速水もこみちが、日本テレビ「働きマン」(10月10日スタート、水曜後10・00)「働きマン」で、憎まれ役・田中邦男に挑戦することでも多くのファンが喜んでいるようですね。
今後も働きマンから目が離せません。